ファン妊娠にマネージャー自死ってマジかよ!?0.1gの誤算どうすん!

ファン妊娠にマネージャー自死ってマジかよ!?0.1gの誤算どうすん!

ヴィジュアル系のサムネイル
ヴィジュアル(ヴィジュアルけい)は、日本のロックバンドおよびミュージシャンの様式の一つ。bounce.comの出嶌孝次は、「特定のサウンドを示す言葉ではなく、化粧やファッション等の視覚表現により世界観や様式美を構築するもの」と定義している。一方で音楽ジャンルの1
70キロバイト (8,614 語) – 2026年4月14日 (火) 01:28

(出典 www.generasia.com)
この記事を読んで驚きました。バンドとしての活動を応援してきたファンとしては、メンバーのプライベートな問題がこんな形で公にされるのは心苦しいです。しかし、事務所が一部事実を認定したことで、ファンとしても混乱しています。これからのバンド活動にどのような影響があるのか、そしてファンの反応がどのように変わるのか注視していきたいです。

1 征夷大将軍 ★ :2026/05/09(土) 11:09:54.63 ID:908ANru09


(出典 coki.jp)

0.1gの誤算が暴露系アカウントの衝撃投稿によりネット上で大炎上している。メンバー2人の深刻な疑惑が事務所により一部事実として認定され、10周年を迎えたバンドに激震が走った。

公式声明と本人謝罪が相次いだ今も、支持派と失望派の声が交錯し、ライブ動員や今後の活動に暗い影を落としている。

■暴露アカウントが投下した衝撃の内容
2026年5月3日、暴露系Xアカウント「DEATHDOL NOTE」が0.1gの誤算を名指しで投稿を開始した。イニシャルKとMを挙げ、5月5日に詳細公開を予告。

5月5日には事務所代表への事実確認結果を公表し、K=河村友雪(ギター)がコロナ禍当時に交際していたマネージャーが自死に至った事実、M=眞崎大輔(ベース)がファンを妊娠させ現在子どもがいる事実を事務所が認めたと発表した。詳細投稿は子どもの名誉や故人のプライバシーを考慮して5月31日に延期された。

投稿には事務所とのLINE画像も添付され、口止め料は一切受け取っていないと強調。V系ファンコミュニティを中心に瞬く間に拡散され、表示回数は数百万単位に達した。一般ネットユーザーにも広がり、地下アイドル暴露文化がV系シーンに波及した異例の事態となった。

■事務所が公式声明で一部事実を認める
5月8日、公式Xアカウントが画像形式の声明を発表。ファンや関係者に多大な迷惑をかけたことを深く謝罪した上で、眞崎大輔に関する件は事務所として事実を確認済みと明言。

河村友雪についてはコロナ禍の精神不安定状態での出来事だったとし、故人の名誉とプライバシーを尊重するよう強く呼びかけた。憶測や誹謗中傷、過度な詮索を控えるよう求め、今後も音楽活動に真摯に取り組む姿勢を強調した。

声明はバンドの活動継続を前面に押し出した内容だったが、具体的な経緯説明を避けた点や謝罪の温度感が物議を醸し、さらなる批判を呼んでいる。

■眞崎大輔本人が個人謝罪投稿
同日午前、眞崎大輔本人の個人アカウントからも声明が投稿された。お騒がせしたこと、応援してくれるファンに対する信頼を裏切るような隠し事をしていたことを率直に謝罪。今後、ライブなどで精一杯応えられる活動をしたいと活動継続への意欲を語り、改めてお詫びを述べた。

公式声明よりやや早いタイミングでの本人発信は一定の誠意を示した形となったが、妊娠・子どもの件に関する詳細説明は一切なく、薄いとの指摘も多い。

■緑川裕宇も古参ファン関係をYouTubeで説明
ボーカルの緑川裕宇は騒動の火付け役となった5月2日のYouTube動画「騒動について」で、古参ファンとの12年近い関係を「戦友みたいなもの」と説明。活動休止や辞任も検討したが「緑川裕宇らしくない」と判断し、活動継続を宣言した。メンバー全員から「裕宇さんの音楽が好きだからついていきたい」との賛同を得たと明かし、誰かを贔屓するつもりはないと強調した。

しかし最前列固定やチケット優遇疑惑が絡み、バンド全体のファン層問題に発展。動画再生回数は急増し、コメント欄でも賛否が激しく分かれた。

■ファンの複雑な反応と二極化
ファン反応は支持継続派と批判離脱派に明確に二極化している。応援派からは「プライベートはプライベート、ステージの音楽とライブで応えてほしい」「これからも誤算を信じてついていく」「声明が出て安心した」といった声が多数を占める。

批判派は「謝罪の内容が抽象的で薄すぎる」「具体的な説明や反省が足りない」「古参優遇体質が露呈して新規が入りづらくなった」「もうチケットは買わない」と失望を隠さない。X上では離脱宣言や「信頼失墜で10周年が台無し」との意見が相次ぎ、チケット販売や今後の動員への影響を懸念する書き込みも目立つ。

10周年ワンマン成功直後のタイミングだけに、ファン感情の揺らぎは大きく、ライブ会場での空気やSNSでの盛り上がりが今後どう変化するかが注目されている。今回の騒動は「日本一バズるV系」を自称するバンドの急成長と裏腹に、ファンとの距離感やメンバー個人の問題が一気に表面化した形となった。5月31日の詳細公開を前に、ファンの複雑な感情は依然として収まっていない。

2026.05.08
https://coki.jp/article/column/77557/

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