秋山眞緒、修羅場での出来事を赤裸々に告白 みんな泣いた

秋山眞緒、修羅場での出来事を赤裸々に告白 みんな泣いた

秋山 眞緒(あきやま まお、2002年7月29日 – )は、日本の歌手、アイドル。女性アイドルグループつばきファクトリーのメンバー。 大阪府出身。アップフロントプロモーション所属。 2014年 『モーニング娘。’14 <黄金(ゴールデン)>オーディション』に応募するが落選。 2015年…
17キロバイト (1,974 語) – 2026年5月9日 (土) 08:45

(出典 girlsnews.tv)
秋山さんの話を読んで、グループ活動の厳しさを改めて感じました。笑いがなく、怒られる場面も多い中で、全員がその場を耐え抜くのは本当に大変だったと思います。特に、泣いたり、その場から出て行ってしまう子がいたというのは、どれだけプレッシャーが大きかったのかを物語っています。

1 名無し募集中。。。 :2026/05/27(水) 19:18:44.37 0

つばきファクトリー 秋山眞緒 インタビュー(抜粋)

――これは山岸理子さんが言って
いたのですが、マネージャーさんから
グループの方向性についてメンバーだけで
話し合いなさいと促されてミーティング
してみたら、修羅場になってしまったと。

 ありました!それは間違いなく変化の
きっかけのひとつですね。柔らかく言っても
きつめの言い合いが・・・・・・(笑)。笑いは
一切ないし、私も怒られたし、みんな泣いたし、
その場から出て行っちゃう子もいました。
そのときはつばき終わったなと思いました。
良い方向にするために話し合っているのに、
そうじゃなくなってたんです。こんなムードに
なっちゃって、これからやっていけるのかな
と心配しました。でも、あれがあったからこそ
普段からもいい意味で気を遣わずに
言い合えるようになったんです。それが
今の後輩たちにも受け継がれていて、
いい意味でも悪い意味でもどこよりも
気を遣ってないグループになってます。

――山岸さんは2019年の春と言ってましたね。

 忘れてました・・・・・・。というか心の
どこかにしまってました(笑)。

――その危機を乗り越えたことで、
より良い方向に進んでいけたんですね。

 でもやっぱり、話し合いをしてしばらくは
ちょっとぎこちなかったですよ。私は一番
年下の子供だったので複雑な考えは
できなかったから、一番楽な立場だったと
思うんです。だからみんなに話しかけに
行ってました。

――秋山さんがムードメーカーの
役割を担ってた。

 昔はメンバーが「まおぴん(秋山)は
ムードメーカーとして支えになってくれてます」
みたいなことをよく言ってくれてたん
ですけど、自分は子供だからなにも
考えずに聞いてただけなんだけどなって。
でも、そこから振りのここが違うとか、
こうしてほしいなとかもしっかり言える
ようになったから、そこでプラスに
なったものがいっぱいありました。

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