石原良純が語る!日本のエネルギー問題と経済の未来

石原良純が語る!日本のエネルギー問題と経済の未来

石原良純のサムネイル
石原 良純(いしはら よしずみ、1962年〈昭和37年〉1月15日 – )は、日本の俳優、気象予報士、タレント。本名同じ。愛称は「まゆ毛」「よっちゃん」「ずみさん」「ニンデマン」など。石原裕次郎が社長を務めていた石原プロモーション所属を経て、現在は湘南ブラザース所属。 1962年1月15日、石原
39キロバイト (4,358 語) – 2026年5月17日 (日) 12:51

(出典 hochi.news)
石原良純さんの指摘は、エネルギー価格の高騰が私たちの日常生活に与える影響を考えさせられます。特に日本のように資源が限られている国では、エネルギーコストの上昇は物価全体の上昇に直結し、国民の生活水準に直接影響します。

1 少考さん ★ :2026/05/25(月) 09:23:55.46 ID:zHDoNR4q9

石原良純「日本は貧しくなり始めた、貧しい国じゃなかったはずなのにって」エネルギー価格の高騰を受け – スポニチ

2026年5月25日 09:13

 俳優の石原良純(64)が25日、テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。中東情勢の混乱長期化を受け、エネルギー価格が上昇していることについて言及した。

 日本では現在、エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡は事実上の封鎖が続き、原油や液化天然ガス(LNG)などの価格上昇は電気・ガス料金に本格的に影響し始める見通しとなってきている。

 番組では、物価高に加え、電気・ガス料金の上昇の影響を受けているマグロの加工・販売店やクリーニング店、から揚げ店などの声を紹介した。

 石原は、「から揚げ店の店主さんが、(全ての料金が)元には戻らないというのが実感としてある、と言っていたのが、僕らもどこかで元には戻らないだろうって、そういう中でどう暮らしていくのかってことが問われているし、それの裏返しには、別の部分で日本の生産性を上げないといけない、所得を増やさないといけない、だけど当面の僕らの生活は非常に厳しくなっている」と自身の受け止めを述べた。

 そして、「実感として、僕は高度成長期の末期に子供で育ったんですけど、豊かになるのが当たり前だったんだけど、なんかこういうのを見てると日本は貧しくなり始めた、貧しい国じゃなかったはずなのにって思ってる方が多いんじゃないかなって」と言い、「外国人からみて、から揚げ店の(から揚げが何個も入った)1000円のお弁当は破格ですよね。こんなに安い国ってないんですよ。世界も豊かになってきているから、そういうふうになった時に日本の賃金とかが上がっていなかったら当然、世界と比べたらこうなっている」と指摘。

 そのうえで「でも日本って最高水準のサービスが提供されているじゃないですか。だけど残念ながら何か削っていかないといかない。(略)

※全文はソースで
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/05/25/articles/20260525s00041000144000c.html

続きを読む

続きを見る