北川悦吏子、ひろゆき氏に借金依頼!その驚きの返答とは?

北川悦吏子、ひろゆき氏に借金依頼!その驚きの返答とは?

北川 悦吏子(きたがわ えりこ、1961年12月24日 – )は、日本の脚本家、映画監督、エッセイスト。 岐阜県美濃加茂市出身。早稲田大学第一文学部哲学科東洋哲学専修卒業。血液型B型。 岐阜県立加茂高等学校卒業後、オフコースの大ファンだった北川は小田和正と同じ大学に入りたいという思いから早稲田大学に…
37キロバイト (3,980 語) – 2026年5月8日 (金) 02:45

(出典 ab.jcci.or.jp)
北川悦吏子さんのこのエピソードは、彼女の大胆さと交友関係の広さを物語っています。ひろゆきさんという、ネット界隈で非常に有名な人物に対して、LINEで気軽に借金をお願いするという行動は、普通の人ではなかなかできないことです。彼女のその行動力と度胸には驚かされます。また、ひろゆきさんの返答も非常に興味深く、彼の性格や考え方が垣間見える瞬間でした。

1 muffin ★ :2026/05/19(火) 22:49:43.96 ID:7E6wipJV9

https://news.livedoor.com/article/detail/31313804/
2026年5月19日 12時16分

脚本家北川悦吏子氏(64)が15日放送のTOKYO FM「誰も聞いてないから大丈夫」に出演。「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(49)に700万円の借金をお願いした過去を明かした。

ゲストはひろゆき氏。北川氏は20年6月にラジオ番組で共演も、ZOOM形式だった。初めて対面したのは北川氏が入院していた慶応病院のスターバックスだったという。

北川氏はその前段から話し始めた。前週の放送で自身が罹患(りかん)している難病について明かしており「新薬が出てそれを試したかったのね。保険が利かなくて、700万かかるって言われて。私お金ないわけじゃないけど、ずっとシナリオ書いてきて。やっても効くかどうか分からなくて。効く確率が4割、駄目なの確率が6割。なんかさ、自分のお金使うの嫌じゃん?」と切り出した。

「だから誰かに借りようかなと思ったの。絶対返すんだけど。(お金)借りてその新薬を使って治して。連ドラなりを書いて、ちょっとずつ返していきたいっていうのやりたいと思ったの。人にお金借りたことないから。このお金を人に借りたいと思ったの」と状況を説明。

「その時に、まだその時に会ったこともなかった、ひろゆきが浮かんだのね。なぜかというと、一番フラットに貸してくれそうな気がして。普通の人だったらさ、お金持ち何人も知ってるけどさ、かわいそうに思うじゃん、私のこと」と語った。

そして「会ったこともない人に700万貸してって言って、貸してくれると思わなかったんだけど、LINEでサクッと『700万貸してくれないかな』って送ったら、『あいあい』って返ってきて。すごくない?」と投げかけると、ひろゆき氏は返答文について「全く覚えてない。適当すね」と明かした。

北川氏は続けて「それで新薬試したかったんだけど、あれから何年たった? 4年ぐらいたっちゃった? で、結局新薬を使うチャンスがなくて。新薬の発売が中止になってしまった。でも何とか今は元気にやってる」と現状を語った。

初対面は北川氏が慶応病院に入院している時だった。北川氏は「ひろゆきがお見舞いに来てくれたんだよ? 優しくない? その日知ってる? 東京、春なのに雪が降ったんだよ? 雪の日に来たじゃん、ビニール傘で」と当時を回想した。

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