中国人、日中関係なんて無視してポケモンに夢中やん!神扱い
中国人、日中関係なんて無視してポケモンに夢中やん!神扱い
アニメは国境を越えて心に響くものです。日中関係がどのようになろうとも、アニメファンの情熱は変わりません。特にポケモンのような作品は、世代を超えて愛され続けており、その魅力はどんな国際情勢にも左右されないと感じます。文化交流の一環として、アニメが両国の架け橋となることを願っています。
1 征夷大将軍 ★ :2026/05/07(木) 07:39:37.07 ID:CV7FlaN59
読売新聞
2026/05/07 07:36
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260507-GYT1T00035/
2026/05/07 07:36
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260507-GYT1T00035/
【上海=田村美穂】日中関係が悪化する中でも、日本のアニメ関連のイベントが人気だ。若者を中心に日本文化に親しむ人が増え、政府の対日批判を冷静に受け止めているとみられる。
中国で労働節(メーデー)の大型連休が始まった1日、上海中心部の公園では「ポケットモンスター」関連のイベントが開かれ、人気キャラクター「ピカチュウ」の模型の前で親子連れらが撮影を楽しんだ。
家族3人で来園したIT会社員、張潔さん(35)は「中日関係の悪化は気にしない。好きなものは好き。ポケモンは何にも代えられない」と話した。
昨年11月以降、中国では大型会場で行う日本の歌手らのコンサートが立て続けに中止に追い込まれている一方、アニメなどの小規模のイベントは続いている。北京では4月末、「週刊少年ジャンプ」の関連グッズを販売するショップやカフェが開店して人気だ。
上海の百貨店では4月中旬、「アンパンマン」をテーマにした期間限定の店舗がオープンし、キャラクター形のパンを買う客でにぎわっている。ソフトウェア会社員、王美玉さん(38)は、「早く中日関係が良くなってほしい」と話した。





