テレビの重要性を説く安住紳一郎アナ、ネット世代に訴えるメッセージ

テレビの重要性を説く安住紳一郎アナ、ネット世代に訴えるメッセージ

安住は「安住紳一郎」とフルネームで呼ばれたり「安住アナ」などと呼ばれることが多い。ネット上ではファンや視聴者などから「アズミン」や、その時の役職に応じて、「安住係長」「安住部長」「安住副部長」「安住部次長」「安住局次長」「安住局長」「安住
50キロバイト (6,532 語) – 2026年5月3日 (日) 06:47

(出典 www.sponichi.co.jp)
安住アナの意見には一理ありますね。ネットの情報は便利ですが、ついつい自分の興味があるものだけに偏ってしまいがちです。テレビは幅広い情報を提供してくれるので、時には違う視点を得るためにもテレビを見ることも大切だと思います。特にニュースやドキュメンタリー番組は、様々な観点から物事を考えるきっかけを与えてくれます。

1 冬月記者 ★ :2026/05/03(日) 17:35:29.50 ID:/iNISSsN9

https://news.yahoo.co.jp/articles/c12a1c5a21420cc42bd79a056500ab909b3bdfc9

安住紳一郎アナ 30歳前後の“青春ネット世代”に「つまらないかも知れないけど偏るからテレビ見ろ」

 TBSの安住紳一郎アナウンサー(52)が3日、パーソナリティーを務めている同局ラジオ「安住紳一郎の日曜天国」(日曜前10・00)に出演。30歳前後の「青春ネット世代」に“提言”した。

 「原文ママ」という表記を、原文(はら・ふみ)さんという人物だと勘違いしていたという30歳前後のリスナーが多い傾向について、安住アナは

 「30歳だから思春期の頃にはいろいろネットなんかの情報に触れてるだろうけど、やっぱり小さい時の勘違いっていうのは訂正されないまま育つというのは何例かあるようですね」と分析した。

 そして、「やっぱりねえ、極論ばっかり言うと嫌われちゃうけれど」と断ったうえで、

 「30歳前後くらいの人ってネットとかSNSの隆盛と青春の時代がかぶったりするんで意外にちょっと勘違いしたまま大きくなられてるって人が多かったりして、テレビとか新聞がつまらないって思っている世代でもあるんだけれども」とし、

 「やっぱりね、ちょっと偏るからテレビ見ろって感じだよね。つまらないかも知れないけど、偏るからテレビ見ろって感じだね」と“提言”した。

 「新聞記事なんかもね、飛ばさずに全部右から左まで読んでみるというね、自分の趣味にかかわらず。そういうことが必要かも知れない。テレビはね、たしかにそんなに面白くないかも知れないけれど、意外に興味のないものの知識も教養も身に付いたりする、そういうことがあるやも知れません」と続け、

 「またテレビの報道が偏ってるっておっしゃる方もいらっしゃるのでなかなか難しい問題ではありますが。連休2日目にする話じゃなかったですね、申し訳ない」と話した。

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