渡邊渚、堀江貴文、ぬるぬる水着ギャル対決、なんで女だけ水着なの?男女問題

渡邊渚、堀江貴文、ぬるぬる水着ギャル対決、なんで女だけ水着なの?男女問題

渡邊 (わたなべ なぎさ、1997年4月13日 – )は、日本のタレント、モデル、エッセイスト、司会者。大学生時代に生島企画室(現FIRST AGENT)にタレントとして所属し、2020年4月から2024年までフジテレビでアナウンサーとして勤務した。現在はフリーのモデルとして活動し、経済エンタテインメント番組『REAL…
74キロバイト (9,741 語) – 2026年3月26日 (木) 17:22

(出典 渡邊渚アナ 2023年6月7日 | 女子アナ投稿画像庫)
渡邊渚さんと堀江貴文さんの「ぬるぬる水着ギャル対決」の提案には驚きました!水着を着ることに対して性別での役割分担をするのは、時代に逆行しているように感じます。これからの社会は、性別にとらわれずに自分を表現する場であってほしいですね。

1 ネギうどん ★ :2026/03/26(木) 11:20:06.39 ID:7B5Gtxkd9

 24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(28)が、25日更新のYouTubeチャンネル「REAL VALUE」にMCとして出演。積極的に発言する一幕があった。

 今回のテーマは「新格闘技タイヤファイトを広めたい」だった。タイヤファイトとは1分1ラウンド制、双方の片足をタイヤに入れて開始、使えるのは痛くないグローブ着用の拳のみ、ダウンかタイヤから足を離すとKO、というルール。実際に2人のファイターが実戦を披露した。

 「タイヤファイトを広めたい」という流れの中で、堀江貴文氏は「ぬるぬる水着ギャル対決」を提案した。その提案に対し、渡邊が反論。「さっきまで聞いてる分には、タイヤファイトを楽しむ分にはいいじゃないかと思ったんですけど、なんで女だけ水着にならなきゃいけないの?」と投げかけた。さらに「だって嫌ですよ、ぬるぬるとか、水着とか。古っ! みたいに思っちゃって」と訴えた。出演者から「女性蔑視が過ぎるんじゃないですか」とツッコミを浴びると、堀江氏は「蔑視じゃないじゃん。そうやってやってる人もいるんだから、アリじゃん。やりたくないっていう人にやらせようとは思わない」と返答した。

 元「青汁王子」三崎優太氏から「ぬるぬるが古いんだったら、何がいいですか?」と渡邊に質問。渡邊は「ぬるぬるもさせなくてもいいし、服着てればいいじゃないですか。競技としての面白さより、何で女を脱がせるっていうエンタメに行っちゃったんだろうって。競技の面白さを広めたいっていうんだったら」と主張していた。

 慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。23年7月から体調不良で療養。病名を明らかにしていなかったが、24年10月にSNSで「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。昨年6月の初写真集「水平線」では水着姿や下着姿に挑戦。同年9月には完全未公開カット160ページのデジタル写真集「Re:水平線」をリリース。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202603260000285.html

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