デヴィ夫人、34年前の実刑判決が影響?書類送検」でテレビ界追放の真相
デヴィ夫人、34年前の実刑判決が影響?書類送検」でテレビ界追放の真相
デヴィ夫人の暴行歴や34年前の実刑判決が取り上げられる中、彼女のテレビ界での存在が危ぶまれています。過去の問題が再浮上することで、今後の活動にどのような影響を及ぼすのか、注目が集まります。
1 ネギうどん ★ :2026/02/15(日) 11:39:28.75 ID:yUYyOM1R9
タレントの「デヴィ夫人」ことデヴィ・スカルノ氏(86)が、自身の女性マネジャーに暴行を加えた傷害容疑で警視庁に書類送検されていたことが1月23日に分かった。
度重なるデヴィ夫人の暴行事件に、テレビ界からは“追放”の声が上がっている。
昨年10月28日深夜、デヴィ夫人は東京・渋谷区の動物病院内で愛犬の死を知らされ激高。
同院内で暴れたため、それを止めに入った30代の女性マネジャーに対し、殴る蹴るなど全治約2週間の軽傷を負わせた疑いがもたれている。女性マネジャーは事件後に退社し、被害届を提出していた。
「書類送検の報道を受け、デヴィ夫人は“殴る蹴る”といった暴行を否定していますが、動物病院内でトラブルがあったのは事実。今後、被害者の元女性マネジャー側と示談するのか、それとも検察が起訴するのか、捜査の行方が注目されています」(社会部記者)
過去には米国で実刑判決も
デヴィ夫人の暴行といえば1992年、米コロラド州アスペンで起こした事件が有名だ。第4代フィリピン大統領の孫娘に侮辱されたとして、手に持っていたシャンパングラスで孫娘の顔面を殴打。顔に37針を縫う大ケガを負わせた傷害容疑で逮捕され、実刑判決を受けている。
「日本でタレント活動するようになった2014年には、TBS系のバラエティー番組に出演した際、一般女性と口論となり、平手打ち3発を見舞った。怒りが収まらない女性は警視庁に被害届を提出したんですが、示談が成立し被害届を取り下げました」(バラエティー番組制作スタッフ)




