御朱印転売ってマジでやめろ!狩野英孝が怒る理由とは?www

御朱印転売ってマジでやめろ!狩野英孝が怒る理由とは?www

狩野英孝のサムネイル
狩野 英孝(かの えいこう、1982年〈昭和57年〉2月22日 – )は、日本のお笑いタレント、YouTuber、ミュージシャン、俳優、神職。マセキ芸能社所属。芸風はナルシシストキャラによる1人コント、クセの強い歌ネタ、リアクション芸が特徴。ミュージシャンとしては、主に『ロンドンハーツ』のドッキリ…
87キロバイト (10,940 語) – 2026年2月12日 (木) 21:07

(出典 狩野英孝おもしろ動画⑦ レッドカーペット – YouTube)
狩野英孝さんが手書きの御朱印を1300枚も書き上げるなんて、本当に素晴らしいことですね。その熱意と愛情が詰まった御朱印が、転売されてしまうというのはとても悲しい現実です。ファンとして、彼の思いを大切にしたいですし、転売行為は絶対に避けるべきです。

1 冬月記者 ★ :2026/02/13(金) 09:36:36.21 ID:rolI/Nze9

https://news.yahoo.co.jp/articles/1334d25ab76df120a6281a5e8bed8dd051082c81

狩野英孝、手書きの御朱印が転売され悲痛「本当にやめてほしい」「買わないで」 今年は1300枚書きあげる

 お笑い芸人の狩野英孝が12日、都内で行われた『最もfreeeに活躍した個人 授賞式』に登壇。

 年末年始に実家の神社で神主として活動する中で、手書きの御朱印が転売されていることについて、悲痛な思いを明かした。

 16日に開始する確定申告に合わせて開催された同イベントでは、芸人・神主・歌手・YouTuberなど、さまざまな分野で活躍している狩野が「今年度最も多岐に渡り活躍した“フリー”な個人」として表彰された。

 狩野は「芸人人生で受賞したことがほとんどないので、すごい新鮮な気持ちと、緊張と喜びといろんな思いがあります」とうれしそうな笑顔を浮かべた。

 イベント内で今年度を振り返った狩野は、年末年始に神主として活動した期間について言及。

 「御朱印を手書きで書かせていただいたんですが、習字なので1枚1枚の緊張感が半端ないんですよ。今年は3日間で1300枚ほど一生懸命心を込めて書かせていただきまして、皆さんにお配りできたのはうれしかった」と語る。

 しかし、「一つだけ“おいおい”と思うところがある」といい、「御朱印がメルカリで売られてる。これは本当にやめてほしいし、ぜひ皆さん買わないようにしてください。1枚5000円とかで売られたりする」と声をあげた。

 年末年始は、芸人の仕事を休んで神主として実家を手伝っている狩野だが、

 「年末年始って芸人ってすごい賑やかで。華やかだしお祭り騒ぎじゃないですか。食事を取るためにリビング戻ってテレビをつけたりすると、芸人たちが生放送に出ていたりする。それを見て、やっぱりいいなって思いますし、ジュラシーも感じます」と素直な思いも告白。

 「でも」と続け、「これは宿命だと思ってやらせていただいている」と、神主としての責任感をにじませた。

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