久米宏が語る『Nステ最終回』の真意と日本の報道の未来

久米宏が語る『Nステ最終回』の真意と日本の報道の未来

画像提供依頼:本人の顔写真の画像提供をお願いします。(2020年7月) 久米 (くめ ひろし、1944年〈昭和19年〉7月14日 – 2026年〈令和8年〉1月1日)は、日本のフリーアナウンサー、タレント、総合司会者、ラジオパーソナリティ、ニュースキャスター。ドイツ親善大使も務める。オフィス・トゥー・ワン所属。…
71キロバイト (9,517 語) – 2026年1月13日 (火) 16:40

(出典 株式会社オフィス・トゥー・ワン)
久米宏さんが語った『Nステ最終回』のメッセージには心を打たれました。テレビの影響力が大きい現代、彼の言葉は多くの人々に考えるきっかけを与えてくれると思います。これからの放送の在り方についても、一人一人が関心を持つことが必要ですね。

1 冬月記者 ★ :2026/01/13(火) 21:43:29.41 ID:wIsxyZJ+9

https://news.yahoo.co.jp/articles/1e9c0eeccf55a6c84130503ccafaa6b1d434c245

【動画】
「ニュースステーション」最終回 久米宏メッセージ

(出典 Youtube)
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久米宏さん「Nステ最終回」魂のメッセージが話題「日本の民放は戦争を知りません。これからも…」

 元TBSアナウンサーで、フリーアナウンサー・久米宏(くめ・ひろし)さんが1日に肺がんのため死去していたことが分かった。81歳。埼玉県出身。

 ネット上では、04年3月に放送された「ニュースステーション」最終回での発言が話題となっている。

 久米さんは最後のあいさつで「民間放送というのは、かなり脆弱で弱くて、危険なものなんですけど。僕はこの民間放送が大好きというか、もう愛していると言ってもいいんです」と切り出した。

 そこで「なぜかというと、日本の民間放送は原則として戦後に全て生まれました。日本の民間放送、民放は戦争を知りません。国民を戦争に向かってミスリードしたという過去が、民間放送にはありません」といい

 「これからもそういうことがないことを祈っております」とメッセージを伝えていた。

 ネット上では「今の民放は耳が痛いのではないですか?」「久米さん、今のテレビ報道の有り様をなんて思っていただろう…」「久米さんはすごく大事なこと言ってますね」「最後のメッセージ、心に響きました」「いまこそこの至言を拡散させたい」といったコメントが寄せられていた。

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