ストーカー規制法強化訴えた中川翔子、マジで「GPSをつけて近寄れなくなってほしい」
ストーカー規制法強化訴えた中川翔子、マジで「GPSをつけて近寄れなくなってほしい」
中川翔子さんの訴えは、多くの人々にとって重要な問題を提起しています。ストーカー被害は決して他人事ではなく、実際にその恐怖と向き合っている人たちがいます。GPSを使用した規制強化が必要な理由を深く考えるべきです。法整備はもちろん、社会全体でストーカー行為に対する理解を深め、被害者を守るための意識改革が求められています。
1 muffin ★ :2026/03/27(金) 15:45:10.35 ID:KeqUH8WA9
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcaa7006665f970cb64ed8147e5eed2c9f551a63
3/27(金) 15:42
3/27(金) 15:42
タレントで歌手の中川翔子が27日、Xを更新。ストーカー規制法の強化を訴えた。
東京・豊島区のサンシャインシティ内にある「ポケモンセンターメガトウキョー」で発生した女性刺殺事件をめぐっては、警視庁が以前に被害女性から相談を受けて容疑者の元交際相手の男をストーカー規制法違反容疑で逮捕していたことも報じられたことから、同法の効果や法定刑について疑問の声もあがっている。
そうした中、長年にわたってストーカー被害に苦しめられてきた中川は「ストーカーにロックオンされた被害者が絶対的に守られるために今以上に強化されてほしい、、被害者がお金も時間もかけて引っ越したり泣き寝入りしたり、恐怖にさらされて怯えて日々を過ごすのは本当につらいこと」と被害者の実情を記した。
続けて「なにかあってからでは遅い、警察に相談してできる限りのことをしても異常な犯人が何をするかわからない、逮捕までされたようなストーカーはGPSをつけて近寄れなくなってほしい加害者の人権より被害者の命と安全が守られてほしい」と訴え、「放たれたあとどうなったかその後がわからないままなのも怖い」と思いをつづった。






