宮沢氷魚の映画撮影中止と黒島結菜の新プロジェクト 運命やいかに?

宮沢氷魚の映画撮影中止と黒島結菜の新プロジェクト 運命やいかに?

宮沢氷魚のサムネイル
宮沢 氷魚(みやざわ ひお、1994年4月24日 – )は、日本の俳優、ファッションモデル、タレント。本名、同じ。 東京都出身、国際基督教大学卒業。レプロエンタテインメント所属。『MEN’S NON-NO』専属モデル。父はシンガーソングライターの元THE BOOMのボーカル・宮沢
42キロバイト (5,507 語) – 2026年2月2日 (月) 04:18
黒島 結菜(くろしま ゆいな、1997年〈平成9年〉3月15日 – )は、日本の女優。沖縄県糸満市出身。日本大学芸術学部写真学科中退。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。 3人姉妹の長女として生まれる。幼いころは芸能界を目指してはいなかったが、2011年、中学3年生のときに「自己アピール力をつけ…
85キロバイト (11,420 語) – 2026年2月19日 (木) 08:08

(出典 【画像】「MEN’S NON-NO」専属モデル、宮沢氷魚さんの世界:telling,(テリング))

(出典 Artofit)
宮沢氷魚さんの映画撮影が中止になったとのこと、一体何があったのでしょうか。しかし、その一方で黒島結菜さんには新たな大仕事が舞い込んできたとのことで、二人のキャリアの波がそれぞれ異なるのも興味深いですね。お互い支え合いながら成長していく姿に期待しています!

1 ぐれ ★ :2026/02/21(土) 18:17:07.58 ID:uhY1lyIY9

※2/21(土) 16:40
デイリー新潮

 そろって順調というわけには、なかなかいかないのが夫婦というものだ。人気俳優同士の夫妻、宮沢氷魚(ひお・31)と黒島結菜(28)もそのようである。夫の仕事がポシャった一方で、妻にはチャンスが訪れた。幸不幸が分かれた二人の近況は?

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重要な役

 宮沢は芸能一家に生まれた。父は「島唄」などのヒット曲で知られるバンド「THE BOOM」の宮沢和史(60)。母は日米ハーフのラジオパーソナリティー、光岡ディオン(60)だ。

 2022年には、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。出版社の権力闘争を描いた映画「騙し絵の牙」で主要キャストの新人小説家を演じて好評を博した。以降も順風満帆だったが、

「出演を予定していた日本と台湾の合作映画『Clinch』の撮影が、3月のクランクインを目前に頓挫してしまいました」

 とは、映画関係者。

「ボクシングを題材にした作品で、主演は台湾のトップ俳優、シュー・グァンハン(35)が担うことになっていました。監督は日本人を起用する方向で、アダルトビデオ創成期を舞台にした大ヒットドラマ『全裸監督』(ネットフリックス)を撮った武正晴氏に声がかかっていた。本格的な台湾ロケが計画され、宮沢にも重要な役が用意されていたといいます」(同)

 撮影中止となった背景には「日中関係の悪化があった」と指摘する声も。台湾側が「日本と仲良くして中国からにらまれたくない」と考えたというのだが、実際のところはどうか。

 台湾側の製作会社に問い合わせると、

「主演のシュー氏が所属する事務所と弊社は、脚本に満足していませんでした。その修正を日本側に依頼しましたが、最後までわれわれの基準に至らなかった。よってプロジェクトのいったん中止を決めたのです。日中対立の影響はありません」

人気シリーズの準主役

 もはや「Clinch」の製作再開はないようで、宮沢は貧乏くじを引いた格好だが、妻の黒島には大仕事が巡ってきた。

続きは↓
“夫”の出演映画が撮影中止の一方で… “妻”黒島結菜に巡ってきた「大仕事 」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailyshincho/entertainment/dailyshincho-1418655

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