坂本美雨が衆院選に思うこと、戦争反対派は肩身狭いなぁ!
坂本美雨が衆院選に思うこと、戦争反対派は肩身狭いなぁ!
坂本美雨さんの言葉は、選挙結果に対する個人の思いを強く表現しています。少数派であったことを誇りに思うという彼女の姿勢は、たとえ意見が異なっても自分の信念を守り続ける重要性を教えてくれます。私たちも彼女のように、戦争を望まない平和の声を大切にしていきたいですね。
1 muffin ★ :2026/02/09(月) 17:37:29.47 ID:am5qgnbq9
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602090000616.html
2026年2月9日12時37分
2026年2月9日12時37分
2023年に亡くなった音楽家・坂本龍一さんと矢野顕子の娘でミュージシャンの坂本美雨(45)が9日までにX(旧ツイッター)を更新。8日に投開票された衆院選を振り返った。
美雨は7日、X上で盛り上がっていた「#ママ戦争止めてくるわ」という平和のために期日前投票をしたことを表現したハッシュタグを記すとともに「戦争したくない、なんて本来、勇気を出して言うようなことじゃない。でも、今のままなら近い未来、発言に規制がかかり、罰せられることを覚悟に本当に勇気を出して言わなくちゃいけない時が来る。今でかい声で言おうよ」と思いをつづっていた。
衆院選の結果が出た8日夜には「この結果において少数派であったこと、つまり戦争を望まず、止めようとしたことを誇りに思う。自分は娘に恥ずかしくない行動をとった。そして声を上げ続ける」と思いをつづり、翌朝の投稿では「民主主義が終わっていくなか どう娘たちを守っていくか」と案じた。




