谷原章介はやっぱりレジェンドやんけ!視聴率泥沼でも安定のMC!

谷原章介はやっぱりレジェンドやんけ!視聴率泥沼でも安定のMC!

谷原章介のサムネイル
谷原 章介(たにはら しょうすけ、1972年〈昭和47年〉7月8日 – )は、日本の俳優、司会者。神奈川県横浜市出身。ジャパン・ミュージックエンターテインメント(イー・コンセプト)所属。 谷原家のルーツは広島県三原市本郷町にあり祖父(船乗り)の代までは同地に住んでいた。…
88キロバイト (10,744 語) – 2026年1月5日 (月) 22:36

(出典 松岡 里英 | キャスティング業務用データベース「タレメcasting NEXT」)
谷原章介さんの魅力は、視聴率が苦戦している中でも、彼が持つ独自の存在感とトーク力にあると思います。視聴者に寄り添うその言葉選びや、飾らない人柄は多くのファンに愛され続けている理由だと感じます。新番組のMCに選ばれるのも納得です。

1 冬月記者 ★ :2026/01/27(火) 09:11:10.75 ID:eOgwS88O9

https://news.yahoo.co.jp/articles/e79268b78f8bb5be2793f2fe68ecf4a26f07ebfe

「視聴率苦戦」「発言炎上」でも「谷原章介」はなぜ重宝されるのか 「サン!シャイン」終了でもフジ新情報番組のMCに

 フジテレビの日曜朝のトーク番組「ボクらの時代」(7:00~7:30)と続いて放送される報道番組「日曜報道 THE PRIME」(7:30~8:55)が3月で終了。

 2番組を合わせた2時間枠で俳優の谷原章介(53)をMCにした新たな情報番組をスタートさせるという。SNSでは「ボクらの時代」の終了を惜しむ声と同時に「また谷原か……」との声があふれている。

 2007年にスタートした「ボクらの時代」はMCを立てずにゲスト3人だけでトークが進められる。話題の人がゲストに呼ばれることも珍しくなかったため、終了を惜しむ声が上がっているのだ。民放プロデューサーは言う。

「『ボクらの時代』はゲストによっては話題になりましたが、苦戦することも少なくなかった。そして『THE PRIME』は、そもそも数字が取れていなかった。フジとしてはテコ入れはやむを得なかったと思います。日曜朝で数字を取っている番組といえば、なんといってもTBSの『サンデーモーニング』(8:00~9:54)で、世帯視聴率は12%程度。それを追っているのが日本テレビの『シューイチ』で、二桁に乗るかどうかというところ。さらにそれを追うのがテレビ朝日の『グッドモーニング』です(ビデオリサーチ調べ、関東地区)」

 そこへ新番組で打って出るというわけだが、大丈夫だろうか。

「まだ正式な発表はされていないものの、日曜朝の生放送の情報番組だとすると勝機は薄いと言わざるを得ません。裏番組が強力なことに加え報道通り谷原がMCということなら新鮮味とインパクトを感じません。番組の内容で勝負するしかない、となると苦戦は免れないでしょう」

 谷原は現在、フジの平日朝の情報番組「サン! シャイン」(8:14~9:50)のMCを務めているが、こちらは3月末で終了と報じられている。

 前身の「めざまし8」を含め5年にわたって平日朝の顔を務めた谷原が、日曜朝の顔になるというわけだ。フジはそれほど谷原を買っているのだろうか。

谷原に司会業を勧めた先輩俳優

「5年にわたって朝の顔を務めてくれたわけですし、『サン! シャイン』に至ってはわずか1年で打ち切りですからね。いきなり週5日の仕事を失わせるわけにもいきません。テレビ局はそういうところにも気を使うものですから」

 では、谷原のMC力を認めての起用ではないということか。

「もちろん“MCができる俳優”として貴重な存在という認識があると思います」

 そう、谷原の本業は役者なのだ。モデル出身の彼が容姿に秀でているのはもちろんだが、俳優となってからはただの二枚目のみならず、嫌味な男や腹にイチモツ持った男、情けない男なども演じていた。

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