川島明も驚愕!今年の袋麺No.1はこれだ!2位「チキンラーメン」

川島明も驚愕!今年の袋麺No.1はこれだ!2位「チキンラーメン」

川島明のサムネイル
川島 (かわしま あきら、1979年〈昭和54年〉2月3日 – )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者。お笑いコンビ・麒麟のボケ、ネタ作り担当。相方は田村裕。京都府宇治市出身。吉本興業所属。身長179 cm、体重65 kg。血液型はAB型。既婚。『R-1ぐらんぷり2010』ファイナリスト。…
72キロバイト (9,754 語) – 2026年1月18日 (日) 10:39

(出典 川島明 プロフィール|吉本興業株式会社)
最近、テレビで放送された『袋麺ランキング』が話題ですね。特に1位に輝いた袋麺には驚かされました。チャルメラやチキンラーメンも素晴らしいですが、ランキングの結果を見て、各袋麺の魅力や特徴を再認識しました。特に麺の工夫や味のバリエーションが際立っていて、これを機にまた食べてみたいと思いました。

1 冬月記者 ★ :2026/01/24(土) 00:12:21.72 ID:/MRDJM1L9

https://news.yahoo.co.jp/articles/a127df4e2ad07ce3b1e4e0fbb7b7f9c0fc09206d

「袋麺ランキング」1位の工夫に麒麟・川島が驚がく「山芋が練り込まれてんの…?」2位には1958年発売の世界初インスタントラーメン

 フジテレビ系「ウワサのお客さま」が放送され、麒麟・川島明、サンドウィッチマン・伊達みきお、富澤たけしがMCを務めた。

 この日は「袋麺ランキング2026」を進行。北海道から沖縄まで全国でアンケートを実施し、昭和、平成、令和、3つの世代に分けて調査した。

 全世代2位に輝いたのは「日清食品 チキンラーメン」。

 1958年に発売された世界初のインスタントラーメンとして、鶏ガラのエキスとロースト醤油の香ばしさでファンの支持を多く獲得した。

 栄えある全世代1位に輝いたのは「サンヨー食品 サッポロ一番シリーズ」。

 シリーズの中では「塩」「みそ」「しょうゆ」の順でランキングされたことが発表された。

 「サッポロ一番」は麺にも工夫があり「塩」には山芋、「みそ」には味噌、「しょうゆ」には醤油が練り込まれて、形状もそれぞれ異なることが明かされた。

 川島は「(塩には)山芋が練り込まれてんの…?」と工夫の数々に驚がくしていた。

【袋麺ランキング2026】上位

1 サッポロ一番
2 チキンラーメン
3 チャルメラ
4 日清ラ王
5 うまかっちゃん
6 マルちゃん正麺
7 出前一丁
8 辛ラーメン
9 ワンタンメン
10 中華三昧


(出典 i.imgur.com)

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