2025年苦手なCMベスト5を大公開!高畑充希や伊藤沙莉の出演CMは何位?

2025年苦手なCMベスト5を大公開!高畑充希や伊藤沙莉の出演CMは何位?

高畑充希のサムネイル
高畑 充希(たかはた みつき、1991年〈平成3年〉12月14日 – )は、日本の女優、歌手、タレント。歌手活動は一部の参加作品を除き、みつきまたは「高畑充希」名義。 大阪府東大阪市出身。所属事務所はホリプロ。所属レコード会社はワーナーミュージック・ジャパン。法政大学キャリアデザイン学部中退。夫は俳優の岡田将生。…
120キロバイト (14,890 語) – 2025年12月6日 (土) 18:22

(出典 【画像】高畑充希さん:telling,(テリング))
2025年に放送された「苦手なCMベスト5」は、視聴者の反響を呼ぶ結果となりました。高畑充希さんと伊藤沙莉さんのCMがランクインしたことからも、彼女たちの存在感とそのメッセージ性がどれほど影響を及ぼしているかがわかります。しかし、1位に輝いたあのCMについては、健康被害の報道があるだけに、その内容が多くの人に不快感を与えたのかもしれません。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/01/19(月) 12:45:29.42 ID:uVIceVry9

2025年も多くのCMが世に送り出された。本当の意味で好感度の高いタレントがこれを見ればわかる?女性視聴者1000人が選んだ「苦手な」CMランキング

(略)

 続いて4位に入ったのは、「ミスキャスト! ちびまる子ちゃんを冒涜するな!」(静岡県・51歳)、「配役がおかしい。しゃがれ声のたまちゃんなんて」(福岡県・42歳)

 アニメファンから多くのブーイングを浴びたのは、サントリー「ザ・プレミアム・モルツ」のCM。国民的漫画『ちびまる子ちゃん』の人気キャラクターが大人になった世界線を描いている。

「花輪クンがオダギリジョーさんなのはいいとして、だったらほかの2人もオダギリさんに合わせた年齢にしないと。花輪クンだけオッサン感が出てしまっています。

 伊藤沙莉さんがちびまる子ちゃんならハマったと思いますが、その場合オダギリさんの花輪クンはチェンジだし、広瀬すずさんはそもそもちびまる子ちゃんの世界観にはいないタイプ。城ヶ崎さんならまだアリ? とにかく原作ファンが怒るのは無理もありません」(津田さん)

 20年後のまる子たちがお酒を飲むというコンセプトはとても良いのに。

 3位のCMに出演するのは、またもやこの人。「ダンスと表情がイラッとする」(埼玉県・26歳)、「これ見て“行きたい”ってなる人いるの?」(神奈川県・20歳)

 高畑充希が「三菱地所と次にいこう。」と中央で歌いながらゴスペル部隊を引き連れて揺れるダンスを披露する。このCMの何がそんなに嫌われるのか。

「アンケートを見ていると高畑さんの好感度がそもそも低いように感じます。ケンタッキーのCMにしてもそう。

 スキャンダルや失言がないタイプのタレントさんなので企業としては使いやすいのだと思いますが、以前に出演されていた『めちゃコミック』のCMでゲスの極み乙女の『ロマンスがありあまる』を寝転びながら歌っていたのも甘え声がうざい、と話題になりました。高畑さんに歌わせるのはやめたほうがいいのかも」(津田さん)

 そもそも「三菱地所と次にいこう。」って何のCM!?

炎上上等?アンチが多いタレント起用

「彼女が出ているCMは全部ミュートしている」(東京都・25歳)、「話し方も声も耳障り」(千葉県・47歳)

 2位はタレントのあのちゃんが出演した「ライフカード」のCMだ。壁の前に立ったあのちゃんが上半身を左右に揺らし、同時に画面全体も大きく揺れる演出は「酔う!」と健康被害を訴える視聴者も続出。ライフカードの運営会社には否定的な意見も寄せられたという。

「このCMは夏ごろに炎上CMとしてメディアで大きく報道されました。当時、CM担当者は放送中止は考えていないと取材に答えていましたが、9月中旬には放送されなくなっていました。

 あのちゃんは話し方やキャラが独特なので一定数のアンチもいるし、好き嫌いが分かれるのは想定内で、話題になればいいと企業側が起用しているのだと思います」(津田さん)

 もしかして炎上上等!?

「何のCMかわからない」(兵庫県・33歳)、「会話も聞き取れないし、誰一人知らない」(茨城県・37歳)

 韓国の5人組女性アイドルグループLE SSERAFIM(ル・セラフィム)が出演する求人情報サイト「インディード」のCMが苦手部門の1位に。2024年の11月からイメージキャラクターを務め、’25年7月からはメンバーが雑談する場面を挟みながら“仕事探しはインディード”と歌いながら練り歩くというもの。こちらが物議を醸している。

「メンバー同士の掛け合いが“片言の日本語が聞き取れない”“何を言っているのかわからない”と話題になり、さらにK-POPアイドルをよく思っていない視聴者も多いので瞬く間に炎上しました」(津田さん)

  今はお笑いコンビのジャルジャルなどに代わり、こちらは好評のよう。評判が悪ければすぐに“転職”するのが正解!?

 ランキング結果を見て津田さんは、

「以前よくランクインしていたシリーズものが一切ないことに時代の流れを感じました。auの三太郎やソフトバンクの白戸家、宝くじの兄弟などは好き嫌いのランキングに入っていたのに」

 2026年、視聴者の心をつかむのは?

全文はソースで
https://www.jprime.jp/articles/-/39847?display=b

(出典 jprime.ismcdn.jp)

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