熊田曜子、43歳にして現役グラドルやんけ!総売上10億の謎を追求するぞ!

熊田曜子、43歳にして現役グラドルやんけ!総売上10億の謎を追求するぞ!

熊田 曜子(くまだ ようこ、1982年 (昭和57年) 5月13日 – )は、日本のグラビアアイドル、タレント、女優、YouTuber。岐阜県岐阜市出身。アーティストハウス・ピラミッド所属。 関市立関商工高等学校商業科に在学中の高校3年生当時、週刊少年マガジンの水着コンテスト、ミスマガジンに応募。…
50キロバイト (7,008 語) – 2025年12月9日 (火) 21:18

(出典 熊田曜子、三女の断乳を報告 「色んなブランドのブラジャーを試してる」バストケアを宣言(スポーツ報知)|dメニューニュース – YouTube)
熊田曜子さんの43歳での現役グラドルとしての活躍は、年齢にとらわれない美しさとプロフェッショナリズムの象徴ですね。作品の総売り上げが10億以上というのも驚きで、彼女のキャリアの長さやその影響力を物語っています。印税についての言及も興味深く、クリエイターとしての大切さを感じました。これからも応援したいアーティストの一人です。

1 冬月記者 ★ :2026/01/11(日) 16:42:00.86 ID:mjGt1BZT9

https://news.yahoo.co.jp/articles/795f4af7af0d5eaf7094675f4debc5628152a8d0

43歳で現役グラドルの熊田曜子 作品の総売り上げは推定約10億以上!? 印税についても言及

 グラビアアイドルでタレントの熊田曜子(43)が11日放送のTBS系「週刊さんまとマツコ」(日曜後1・00)に出演。写真集・DVDの総売上が明かされる場面があった。

 この日、「一周まわってスゴイ!?デビュー25周年今こそ熊田曜子を語ろう」をテーマに放送。

 2001年にグラビアアイドルとしてデビューし、今年25周年。3人の娘を持つシングルマザーでありながら、現役のグラビアアイドルとして活動を続けている“グラビア界のキングカズ”と紹介された。

 そもそもグラドルを目指したきっかけを聞かれた熊田は「もともと小学校の初恋の子がコンビニで立ち読みしてたのが、セクシーなグラビアのお姉さんの本だったんですよ。で、私もあそこにいるような女の人になりたいと思って、グラビアアイドルを目指し始めました」と明*と、

 MCの明石家さんまは「全部作り話っぽいよね」と苦笑。

 熊田は「本当です。これは本当です。本当にダイスケくんって子がいて、その子が見てたので。その子に気に入ってもらいたくて、グラビアアイドルになりました」と主張した。

 グラビア界でトップクラスの作品数を誇っており、これまでに写真集は40冊、DVD79本、VHS3本(収録現在)を発売している。

 進行の「平成ノブシコブシ」吉村崇は「DVD、写真集など合わせて120本以上の総売上は推定約10億以上あるんじゃないか。番組調べでございます」と明*と、スタジオから驚きの声。

 吉村が「印税はあるんですか?これ写真集、DVDって」と聞くと、熊田は「そもそも給料制だったので。スタートはそうですね。あとはやっぱりグラビアっていうのは、手っ取り早く顔と名前を売ってもらう手段だったので。週刊少年誌、(ギャラは)ゼロの時代がありました。PR活動みたいな感じです」と話した。

 これに、MCのマツコ・デラックスは「事務所はもらってたと思うよ」と冷静に指摘。さんまも「なんぼでも、本当安いけどな、出てると思うで」とした。

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