広瀬アリスの投稿が引き起こした“言葉足らず投稿”が炎上騒動の真相「大倉忠義ポストしてる」

広瀬アリスの投稿が引き起こした“言葉足らず投稿”が炎上騒動の真相「大倉忠義ポストしてる」

広瀬アリスのサムネイル
広瀬 アリス(ひろせ アリス、英: Alice Hirose、1994年〈平成6年〉12月11日 – )は、日本の女優、元ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。妹は女優でファッションモデルの広瀬すず。 1994年、静岡県に生まれる。小学6年生の時に、地元のお祭りで現在の…
108キロバイト (14,475 語) – 2025年3月6日 (木) 21:28

(出典 Pin on 広瀬アリス)
広瀬アリスさんの投稿が引き起こした誤解について考えてみると、言葉選びの重要性が際立ちます。特にSNSでは短いメッセージが多くの解釈を生むため、意図が伝わりにくいことがあるという点は、多くの人が共感できる部分ではないでしょうか。彼女の意図を理解するのは難しいかもしれませんが、それだけにフォロワーとのコミュニケーションをどう形成していくかが大切だと思います。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/04/03(木) 12:35:19.26 ID:lzZs1FWj9

 人気俳優・広瀬アリス(30)は3月31日、自身のXを更新し、SNSユーザーへの“メッセージ”を送っていたのだが、同投稿がここにきて思わぬ炎上を招いている――。

「広瀬さんは3月31日、具体的な固有名詞は出さず、昨今のSNS界の空気感に苦言を呈するようなポストをしていました。

 翌4月1日の彼女Xでは、歌手・GACKTさん(51)が芸人・江頭2:50さん(59)と俳優・永野芽郁さん(25)の騒動を擁護する投稿がリポストされているため、それに関連しているのでは、と見られています」(女性誌編集者)

(略)

 そんな背景があるなかで、広瀬は31日夜にこうポストしていた。

《過ぎた事、人を何日も叩くくらいなら 自分の人生に全集中した方が一週間後幸せだよ、 呟きでも意見でもないから。もう。全部。SNSの使い方下手くそですって 自ら言ってるようなもんだよ~やめな~》

「広瀬さんは、江頭さんと永野さんの騒動が燃え続けていることに苦言を呈したのだと思われますが、具体的にどの件かは明言しておらず、言葉足らずなポストでもありました。

 そして間の悪いことに、中居正広氏(52)が絡むフジテレビ問題の第三者委員会の調査報告書が同31日に公開されたことで、中居氏やフジテレビを擁護する意見だと勘違いする声が出てしまっているんですよね……」(前同)

 1月23日に芸能界から引退した中居氏の女性トラブルに端を発した“中居・フジテレビ問題”。第三者委員会は、中居氏と当時フジテレビアナウンサーだった女性Aのトラブルを《業務の延長線上における性暴力だった》と認定した。

 SNSでは中居氏だけでなく、過去に中居氏を擁護していた芸能人にも多くのバッシングが飛び交っている状況にあるため、

《広瀬アリスのあれ、何のこと指して言ってるのかよく分からなかったんだけど、タイミング的に中居やフジテレビの件を批判してる人に向かって言ってるなら酷すぎんか(江頭の件だとしても酷いけど)。この期に及んでなんであんなこと言えるんだろう。「過ぎた事を~」で済ませていい問題じゃないでしょ》
《中居正広を擁護する奴等はどいつもこいつもクズだな。広瀬アリス然り》

 など、広瀬が巻き添えになってしまって叩かれている状況にある。

 そしてさらに、

《大倉が炎上した後に広瀬アリスちゃんがアレなの笑う》
《ほんと、あえてフルネームで書くけど。大倉忠義と広瀬アリスって似た者同士だね。言わなくてもいいこと言って炎上するのなんで?》
《広瀬アリス、大倉忠義みたいなポストしてるの、この2人は人間的に近すぎて破局しちゃった感じ??》
《大倉くんと広瀬アリスってお互い似てたから惹かれあったんだろうなあとは思う 表立ってる人たちがこういうツイートするってさ 》

 と、広瀬がかつて交際していたSUPER EIGHTの大倉忠義(39)を連想する声も少なくないのだ。

■アイドルファンを騒がせた大倉の意味深ポスト

 大倉と広瀬は、2021年1月期の連続ドラマ『知ってるワイフ』(フジテレビ系)で共演し、同年夏ごろに交際を開始したと22年1月にスポーツニッポンで報じられた。しかし、交際2年目の時期に破局していた、と24年4月24日発売の『女性セブン』(小学館)が報道。

「破局報道から1年弱、大倉さんは今年2月24日に一般女性と結婚し、お相手が妊娠していていることを発表しました。ですので、大倉さんと広瀬さんとの交際は完全に過去の話ではあるのですが、今回の広瀬さんの炎上の少し前に大倉さんも似た流れでXに意味深な投稿をし話題になっていたことから、両者を連想するという声が多いんですよね」(前出の女性誌編集者)

 大倉は3月27日、次のポストをした。

《このXの世界には、色んな方々がいて、その一人一人の価値観が違うのは理解できます。表に出る人のマナーがなってない時や、許せないとなる瞬間もあるでしょう。

 活動の度に、批判されていると何もできなくなります。もう聖人君子のような人しか芸能人になれません。

  誰かの顔色を伺いながら、燃えないように、悪目立ちすることなくテレビに出る。

  タレント、アイドルになりたいと思う人がいなくなる。そんな気がしています。

  自由に表現して、生き生きとしたアイドルの姿が見たい。みんなが生きやすい世の中になってほしいと心から思います》

 と、250文字の長文で訴えかけたのだ。

全文はソースで
https://pinzuba.news/articles/-/10327?page=1

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