「いす取り合戦」の中でどう上司に相談する?橋下徹と丸岡いずみが語る職場のリアル

「いす取り合戦」の中でどう上司に相談する?橋下徹と丸岡いずみが語る職場のリアル

丸岡 いずみ(まるおか いずみ、1971年8月6日 – )は、日本のニュースキャスター、フリーアナウンサー。松実高等学園顧問。 元放送局アナウンサー・報道記者・キャスターで、2022年より株式会社シンクバンク所属。日本心理学会正会員、日本犯罪心理学会正会員。メンタルケアカウンセラー。…
26キロバイト (3,279 語) – 2024年11月8日 (金) 00:43

(出典 丸岡いずみ 50代からの新天地「40代は迷ってばかりだった」|CHANTO WEB)
橋下徹氏が提起した「なぜ上司に相談しない?」という疑問は、現代の職場環境でのコミュニケーションの難しさを浮き彫りにしています。丸岡いずみ氏の意見も説得力があり、特に競争が激しい職場では、上司に相談することがリスクと感じる人が多いのかもしれませんね。

1 muffin ★ :2025/04/01(火) 17:34:59.04 ID:L12Ar/aD9

https://news.yahoo.co.jp/articles/5374ffb84cc08a180ae10a4db3a6a762b93b1b13
4/1(火) 17:17

元日本テレビでフリーアナウンサーの丸岡いずみ(53)が1日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)にコメンテーターとして生出演し、元タレント中居正広氏(52)の女性トラブルをめぐるフジテレビの問題で浮き彫りになった、局アナの実態について解説した。
(中略)

元大阪府知事、元大阪市長で弁護士の橋下徹氏はフジ、中居氏双方を断罪した上で「なぜ直属の上司に相談しなかったのか?業務であればですよ?」と指摘。すると、丸岡は「言葉が難しいんですけど、正直申し上げると、“いす取り合戦”をやってるんですよ、アナウンサーは。それが実態です」と話した。

アナウンス室は上司も現役アナウンサーであるケースが多い。地方局アナウンサーの経験もある丸岡は、上司も担当番組を取り合うライバルにもなりうる状況と説明。「じゃあ、いす取り合戦をしている中で、敵にすぐそんな相談できますか?という。それが実態です」と続けた。

元朝日放送アナウンサーでフリーのMC宮根誠司は「上司であり、仲間であり、ある意味ライバルというのは、アナウンサーの実態」と、丸岡の言葉を補足するように話した。橋下氏は、「その構造をはっきり打ち出して、全局そこはあらためていくことが大事」と改善策を提案している。

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